やっぱし人とネット上でコミュニケーションをとるのってすごく楽しいことですよね、以前は人と接するのはちょっと苦手でしたけれども、インターネット上でしたらあまり密接ではないので本当に気軽な気分でコミュニケーションをとることができるのがすごく魅力的なところではないかなと思いました。
だからこそ大きな企業であればあるほどSNS機能がついているシステム開発をどんどん進めていったほうがいいのではないかなと思いましたね。
自分の部署だけではなく他部署や地方の支店の方ともこうして仕事やプライベートのことでも気軽にコミュニケーションをとることができるってすごく素敵なことだと思いました。
だからこそまだ何も導入していないという人はすぐにでもSNS機能が搭載されているシステム開発を進めていったほうがいいのではないかなと思いましたね。
これで明日から社内全員とお友達になれるのではないかなと心の底から楽しみになりましたね。
2012年1月アーカイブ
最近社内を見ていても、ちゃんと社員同士でコミュニケーションをとることができているのかな?とふと心配をすることがあります。
仕事上ではちゃんとできていても、お互いになぜか関係がぎくしゃくしている感じでしたら、いつか業務に支障が出てしまうのではないかなと感じました。
だからこそ社内での行事などってすごくコミュニケーションを図ることができるので社内にとってはずごく大事なことなんだなとつくづく身に染みてしまいました。
今度ちょうど外部の業者によってシステム開発をする予定ですので、そのついでにSNS機能をつけてもらいます。
つぶやきや日記などで社員同士が仕事以外でもコミュニケーションをとることができたら、きっと社内もすごく明るくなるんじゃないかなと思いましたね。
こうしてSNSのおかげで社内がより明るくなったら業務も以前よりかはずっとスムーズになってくれると信じています。
システム開発が終了したらさっそく書き込みをしてみよう。
ITビジネスは、まさに伸び盛りといえます。
アメリカはもちろん、
日本でも、最年少で株式上場した社長が、国営放送で紹介されていましたが、
インターネットで転職をサポートするサービスの会社で、やはり、IT関係
でした。
そういった、隆盛を極めるITの中でも、最も成功しているのは、
SNSなのではないでしょうか。
ゲームを利用したSNSの会社が、
プロ野球チームのオーナーになったり、アメリカの若者がとんでもない
資産を構築するなど、そのエピソードには、枚挙に暇がないです
からね。
そこでもし、あなたもシステム開発による、SNSを考えているとしたら、
メジャーな物に真っ向勝負を挑んでも適わないので、戦略を立てる
必要があります。
私が考えるのは、既存のSNSに疑問を持っている層を
狙う事ですね。
現在では、日記とメッセージと、コミュニティで成り立っていたSNSも
ミニブログのような機能やゲーム機能が出て来て重くなり、見づらくなっています。
必ず、以前のようなSNSを求めている層はいるはずなので、そういった人々を
明確に狙う戦略で、システム開発によるSNSを作るといいと思います。